アイオーのWi-Fiルーター | 「IPv6ブースト」の速さの理由とは?

「IPv6ブースト」の速さの理由とは?

「IPv6ブースト」はWi-FiルーターのIPv6(IPoE/IPv4 over IPv6)通信でのデータ処理プログラムを見直し、ハードウェアの性能を最大限に発揮できるようチューニングを施した当社独自の技術です。
当社Wi-Fiルーターで通信を行う際のデータ処理の適正化を行うことで、最大で従来比約4倍の高速化を実現いたしました。

「IPv6ブースト」の速さの理由とは?

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「IPv6ブースト」はWi-FiルーターのIPv6(IPoE/IPv4 over IPv6)通信でのデータ処理プログラムを見直し、ハードウェアの性能を 最大限に発揮できるようチューニングを施した当社独自の技術です。
当社Wi-Fiルーターで通信を行う際のデータ処理の適正化を行うことで、最大で従来比約4倍の高速化を実現いたしました。

「IPv6ブースト」の速さの理由とは?

測定データ測定データ

IPv6(IPoE/IPv4 over IPv6) MAP-E環境測定IPv6(IPoE/IPv4 over IPv6) MAP-E環境測定

IPv6(IPoE/IPv4 over IPv6) MAP-E環境測定IPv6(IPoE/IPv4 over IPv6) MAP-E環境測定

IPv6(IPoE/IPv4 over IPv6) DS-Lite環境測定IPv6(IPoE/IPv4 over IPv6) DS-Lite環境測定

IPv6(IPoE/IPv4 over IPv6) DS-Lite環境測定IPv6(IPoE/IPv4 over IPv6) DS-Lite環境測定

測定環境測定環境

測定方法

測定するルーターのインターネット(WAN)ポートに下記サーバーを有線LANで接続、下記クライアントを有線LANポートに接続iperf3にて測定。

使用機器

【サーバー側】 Lenovo ThinkPad X 121e OS: Windows 7 Pro SP1 CPU:Core 13 2367M 1.4GHz メモリー:4GB、NIC:オンボード
【クライアント側】 SONY VAIO VJS152C11N
OS:windows 10(1903) CPU:Core i5 7300HQ 2.50GHz メモリー:4GB NIC:オンボード

採用数値

5回測定の平均値を採用

測定環境

測定環境

当社事務所

測定方法

測定するルーターのインターネット(WAN)ポートに下記サーバーを有線LANで接続、下記クライアントを有線LANポートに接続iperf3にて測定。法

使用機器

【サーバー側】 Lenovo ThinkPad X 121e OS: Windows 7 Pro SP1 CPU:Core 13 2367M 1.4GHz メモリー:4GB、NIC:オンボード
【クライアント側】 SONY VAIO VJS152C11N
OS:windows 10(1903) CPU:Core i5 7300HQ 2.50GHz メモリー:4GB NIC:オンボード

採用数値

5回測定の平均値を採用

測定環境

当社事務所

測定環境

「IPv6ブースト」をお使いになるには「IPv6ブースト」をお使いになるには

「IPv6ブースト」はWN-AX1167GR2を皮切りに順次アップデート対応です。対応すると、ファームウェアが公開され、お使いのWi-Fiルーターがインターネットに接続されていると自動でアップデートされます。

※ファームウェア更新は出荷時設定で自動になっていますが、手動設定やスケジュール設定を変更されている方は設置画面で手更新、または更新スケジュールをご確認ください。

「IPv6ブースト」をお使いになるには「IPv6ブースト」をお使いになるには

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※ファームウェア更新は出荷時設定で自動になっていますが、手動設定やスケジュール設定を変更されている方は設置画面で手更新、または更新スケジュールをご確認ください。

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